食事の影響が少ないED治療薬バリフは魅力的

現代の成人男性の中にはEDの症状で悩んでいる人が割と多くいるそうです。
恥ずかしさから口には出さないものの、中年以降の年代には特にその傾向が強いようです。
実は私もそんな男性のうちの一人で、40代の後半から性行為中に度々中折れしてしまうようになりました。
そこで海外医薬品の輸入代行業者を利用して、自己責任でED治療薬を購入しました。
病院に行くのはさすがに恥ずかしかったですし、健康診断で特に問題になるようなこともないので思い切って使ってみました。
ところが、私が最初に購入したED治療薬は食事の影響を受けやすかったのです。
空腹ならしっかりと効いてくれますが、腹ペコでセックスをするというのは中年男性にはかなりキツイですせめて軽食はOKのED治療薬はないものかとネットで探していたら、バリフを見つけました。
バリフはレビトラのジェネリック医薬品で、有効成分は同じなので、効果や使い方はほとんど同じです。
1日の服用は1回で、次に飲むときは24時間以上の間を空ける必要はありますが、他のED治療薬よりも早めに効く印象ですし、食事の影響も受けないのがメリットです。
ですから、食事の間隔をいちいち逆算して服用しなくても済みますから、大変使い勝手がいいです。
薬の効果がもっとも出るのは大体、服用後1時間経ったあたりだと思います。
私の場合はまだそれほどEDの症状が重くはないので、20mgを半錠に割って使うこともありますが、それでも4時間程度は効果が持続します。
ただし、これは空腹時で、普段は脂分の少ない軽食をとるので、1錠を使っています。
この場合の持続時間は6時間あたりだと思います。
アルコールや食事の影響は出ないとは言いましたが、やはり取らないほうが薬の効果が出るというのが本当のところです。
ただ、他のED治療薬は効果がほとんどなくなってしまうのに対して、バリフはしっかりとペニスがギンギンになってくれます。
おかげで最高に気持ちいいセックスが楽しめます。
硬さや大きさが維持されることで、変な緊張もしないで済みますし、早漏気味になってしまうこともありません。
長時間の挿入をしていても中折れするなんてこともありません。
体力の続く限りは性行為を続けることができます。
ちなみに、バリフの副作用ですが、半錠のときよりも1錠のときのほうが当然出やすいです。
私の場合は効果が出てくるのと同時に少々の頭痛と火照りを感じます。
また、アルコールを飲んでいると、胸焼けほどではありませんが、お腹が膨れる感じが出ます。
とはいえ、エッチをするのに影響が出るほどの症状ではありませんし、その日の体調によっても変わるようです。
使っているうちに少しずつ慣れてもきますから、最初に少しくらいの症状が出たからといって薬の使用をやめる必要はないと思います。
バリフは価格的にもリーズナブルですし、使い勝手もいいので、ジェネリックの中でも間違いなくオススメできるED治療薬です。